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あなたの習い事はどこにあてはまりますか?
2009.06.16(Tue)
ほとんどの子供達は学習塾に通うようになりました。また大人達も、仲間のふれあいや生きがい、資格を求めて習い事を始めています。
きになる習い事に関するデータを調べてみました。

■習い事の実施頻度
どのくらいの頻度で『習い事』をしてるでしょうか?

78.6% 習い事をしていない 
07.6% 週に1回
03.9% 月に2~3回
03.7% 週に2回
02.8% 月に1回以下
02.3% 週に3~4回
01.0% ほとんど毎日

頻度では「週に1回」がもっとも高くなっています。

■習い事の内容
どのような習い事をやってるのでしょうか?

15.2% 英語
13.8% ジム
11.8% テニス・ゴルフ・ダイビングなどスポーツ

内容
30代、40代が多いせいか、英語やスポーツが上位にあります。


■習い事の継続期間
やっている習い事の期間はどのくらいでしょうか?

28.9% 5年以上
23.9% 1~3年未満
14.5% 3~5年未満
継続期間


■習い事の費用(1ヶ月)
習い事にかける費用は1ヶ月あたりいくらでしょうか?

28.9% 5千円~1万円未満
24.6% 1~2万円未満
14.8% 3~5千円未満

費用


■習い事の実施目的
習い事は、どんな目的で始めたのでしょうか?

44.5% 趣味
33.9% プライベートを充実させるため
33.5% ストレスを発散・気分転換のため

目的


■今後やってみたい習い事

【スポーツジムか各種スポーツ】:運動不足だから
【フラワーアレンジメント】:花が好きだから・・心を豊かにしたい から
【ピラティス】:体の内側からキレイになりたいので
【パソコン】:資格を持っていると就職の時に有利だと思うから
【バレエ】:姿勢やスタイルを良くしたいので
【ピアノ】:弾けたらカッコいいから
【ペン字】:字が汚いと書類がはずかしいから
【ダンス】:楽しくできて、いい運動になりそうだから
【英会話】:これからは英語ぐらいは話せないとと思う今日この頃
【韓国語】:韓ドラや映画を字幕なしで観られるようになりたい
【ヨガ】:ストレス発散のため
【楽器】:楽しそうだから
【習字】:冠婚葬祭時に役立つから
【水泳】:健康のため
【茶道】:落ち着いた日本の古い伝統を学んでみたいから


年代:10代 3%、20代 22%、30代 39%、40代 24%、50代以上 12% 
性別:男性46%、女性54%

【調査時期】2006年6月1日~6月5日     
【回答者数】13,584名
【マイボイスコム㈱より】
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コンビニの商品が定価でも売れるのはなぜ?
2008.12.17(Wed)
良いものは高くても売れる!
そして、良いものが安ければもっと売れる!
更に、良い物でも高すぎれば売れない!

良いものって何でしょう?
お客様は高い価格に満足するのでしょうか?
確かに、高いと言うだけで反応するお客様もいます。

私達はレストランに行き「味」だけにお金を払っているのでしょうか?
いいえ、私達はこんなところにお金を払っているのです。

お客様がお金を払う大切なキーワード
1.味
2.サービス
3.雰囲気
4.清潔
5.立地

そして大切なキーワードの中に、お客様に提供する価値を「安いね」と言わせる「価格」です。

この「価格」、コンビニで売っている商品の多くは定価販売です。
同じ商品を買うなら、スーパーや薬局で勝ったほうが、絶対安いのですがコンビニでは商品が定価で売れるていくのです。

なぜ、コンビニの商品は定価で売られているのか?

・その理由は、商品を買っているのではく「利便性」を買っているからです。

・365日・24時間、いつでも買えるという「利便性」をコンビニは売っているのです。

コンビニの利便性
最近の田舎のコンビニの駐車場は大型トラックが充分に駐車できるスペースを確保しています。(駐車場のスペースが店舗の10倍はあると思われるコンビニだって珍しくありません)

なぜか?
・工事車両
・トラック
・営業車
食事をするために、利用するのです。

一般の商品は定価販売!でも、コンビニは定価で安くはないが人が集まる理由!

・安心したスペースで、ゆっくり取れる昼食を販売している。
サービスを売っている(トイレも借りられる)
・24時間、365日いつでも買えるという利便性

利便性
・利便性がお客様にとって価値がある。
・お客様にとって価値あるものが高くても売れる
・大きなキーワードが「利便性」
・売れるのは「もの」ではない!


お客様は「もの」を求めているのはありません。
お客様は「もの」よりも、お客様にとって価値あるものを買っているのです。
そして、その大きなキーワードが「利便性」です。
「もの」を求めているのならば、コンビニより安く売っていた町のスーパー、商店街は今でも元気なはずですね。

携帯クーポンって何が便利?
2008.12.11(Thu)
携帯クーポンとは?

①飲食店や居酒屋、美容室などで、会の際に「これ使ってくださいね!」ともらう紙のクーポン券の代わりが携帯でできること。

②携帯クーポンは、クーポン券に書いてあることが、携帯の画面に表示されます。

③使い方は、クーポン券と同じで、紙の券を見せるかわりに、携帯の画面を見せるといった感じになる。
(大手ハンバーガーショップや、大手レンタルCD屋さんの携帯クーポンは有名)

パソコンとの違いは?

①新しいクーポンのお知らせが携帯にメールでくる(携帯)

②パソコンはパソコンのメールを開いて受信しないとわからない(パソコン)

携帯クーポンの有効性(お客様にとって)

①到着すると、携帯が鳴るか、バイブで知らせる
(ダイレクトに利用者に連絡できるという点が優れている)

②クーポンを持ち歩かなくてもいい点
(財布の中だと、無くなったり、財布が膨らんだりする)

③携帯クーポンは、全部携帯の中に入っている
(財布は忘れても、携帯は誰もが常に持っている)

携帯クーポンの有効性(お店側にとって)

<お客様の携帯にダイレクトにクーポン案内が送れる>

①携帯クーポンシステムにより、お客様の携帯から空メールで会員登録してもらうとその登録された会員様に一斉にクーポンのお知らせをメール配信できる。

②紙のクーポンの場合は、来店した際にクーポン券を渡すが、携帯クーポンだと先月来たお客や今月来たお客にも一斉に知らせることができる。
(DM発送でも同じことができるが、コスト面から考えると経済的である)

<お客がいつも持ち歩く携帯にいつでもクーポンを送れる点>

①クーポン誌のような雑誌が月に1度発行されるので、そのタイミングでクーポンを出せる。

②そのタイミングでしかクーポンを出せない

③パソコンの専用管理画面にクーポンの内容を入力するだけで、タイムリーにクーポンが発行できる。

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毎日持ち歩く携帯画面を使った携帯クーポンサービスは、大型店に限らず、ガソリンスタンドや美容院、居酒屋と幅広く使われているようです。

お客様にとっては、お得な情報がもらえ、お店側にとっては集客やクーポン案内が送れるという便利なサービスですね。

■参考サイト
クーポン画面の説明
マクドナルドの携帯クーポン
ガソリンスタンドの携帯クーポン
いろいろな職種で使える導入事例
ケータイクーポンの利用経験は5割超
2008.12.10(Wed)
ケータイクーポンの認知と利用経験
52.1%「利用したことがある」
34.3%「知っているが利用したことはない」

・利用経験も含めたケータイクーポンの認知率は86.4%

・男女別に見ると、女性での利用率が58.3%、男性45.1%


現在、ケータイクーポンを取得、利用するために、会員登録をしているお店の業種
青
今後、ケータイクーポンを利用したいお店の業種
赤

ケータイクーポン利用経験者が、ケータイクーポンについての情報を知ることが多い方法
65.4%「ケータイメルマガ」
32.5%「お店のケータイホームページ」
25.7%「クーポン情報サイト」
24.9%「フリーペーパー」
24.1%「店頭のポスター・チラシ」
15.6%「メルマガ以外のお店からのメール」

今後のケータイクーポン取得方法で良いと思う方法
38.2%「クーポン情報サイトで欲しいときに取得する」
33.8%「新しい情報が出るたびにメールで受け取る」
32.5%「1週間に1通程度メールで受け取る」
29.9%「お店のケータイホームページで欲しいときに取得する 」

ケイタイクーポンの取得方法は、利用経験者と未経験者で違いが出ています。

経験者は、メールプロモーションタイプを歓迎している
42.6%「新しい情報が出るたびにメールで受け取る」
40.5%「1週間に1通程度メールで受け取る」

未経験者では、ケータイプロモーションには抵抗感があるようです
46.3%「クーポン情報サイトで欲しいときに取得する」
27.5%「お店のケータイホームページで欲しいときに取得する 」

今後ケータイクーポンを利用したいお店は?
68.1%「ファーストフード」
58.0%「コンビニ」
51.2%「ファミレス」
48.4%「CD・ビデオレンタル店」
47.0%「映画館」
44.4%「ドラッグストア」

【ネットエイジア】より
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ケータイプロモーションとは

携帯のクーポンで固定客の来店促進に成功



QRコードに関する利用実態
2008.12.08(Mon)
QRコードとは?
QRコードは日本で最も普及している2次元コードで、最近では携帯電話にQRコードの読み取り機能が搭載され、インターネットのURLなどボタン操作で入力するのは面倒なデータを簡単に入力できる手段とて普及しています。

QRコードの特徴
大容量のデータを収納できます。

QRコードの利用方法で、利用したことのあるもの

1位:79.3%「QRコードを読み取って、Webサイトへアクセス」(他の利用方法と比べダントツだった)

2位:24.5%「QRコードを読み取って、URLをブックマーク」(全体の約4分の1)

3位:12.4%「取得したQRコードを、モバイルクーポンとして利用」

4位:15.9%「利用したことがない」

※84.1%の回答者がQRコードを利用した経験を持っている。

利用して便利だと思った利用方法

1位:96.5%「QRコードを読み取って、Web サイトへアクセス」

2位:83.3%「QRコードをチケット(コンサート、交通機関等)代わりに利用」

3位:74.4%「自動販売機などで、QRコードを表示してキャッシュレスで買い物」

4位:69.4%「取得した QRコードを、モバイルクーポンとして利用」

5位:54.2%「アドレス帳に情報を登録」

6位:53.3%「会員証・ポイントカードとして利用」

今後利用したいと思うQRコードの利用方法

1位:66.9%「読み取って Webサイトへアクセス」
Webサイトへのアクセスは利用経験が高く、今後の利用意向も高いようです。

2位:35.9%「モバイルクーポンとして利用」
クーポンでの利用は、経験率は12.4%と低いものの、利用意向は高くなっています。

3位:27.9%「会員証・ポイントカードとして携帯電話に表示して利用」

4位:24.7%「URLをブックマーク」

5位:20.9%「チケット(コンサート、交通機関等)代わりに利用」

6位:18.5%「自動販売機などで、キャッシュレスで買い物」

・調査年月日:2008年3月7日~11日の5日間(モバイルリサーチで実施)
・調査対象:15歳~39歳の全国のケータイユーザー502名


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